次に必ず来るスマートフォンの進化形はこれしかないような気がしている。
「HUAWEI Eyewear 2」をするようになって確信になった。
というか、もう中国辺りには、それっぽいのもあるのではないか?
ARやVRのメガネは既に存在するし、市販されている。
要は、メガネ型のディスプレイだ。
スマートフォンの画面を巨大にしたものが、メガネの中に映したりすることができるのだ。
今は、スマートフォンの画面を投影しているだけかもしれない。
が、中国や韓国、アメリカなどの技術を使えば、スマートフォン自体をメガネの中に埋め込むことだって必ずできるはずだ。

HUAWEIやAppleやSamsunが切磋琢磨すればすぐできそうなものである。
まさに、鳥山明先生の「ドラゴンボール」のベジータやナッパが着けていた「スカウター」が実現するということだ。
メガネで通信できるのだ。
スマホを介しての通話なら「HUAWEI Eyewear 2」でも既にできてるし。
メガネなんて目の悪い人だったら日常身に着ける下着みたいなものだから、これにスマホ機能がつくと、とても便利だ。
市場のゲームチェンジが確実に起こることだろう。
わたしは必ずスマホメガネが来ると確信している。
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